今日、働いてる病院で 言語訓練補助アプリ開発日記

そういや、今日仕事帰りに作業療法士の上司からコミュリハの事を聞かれた。
ホームページが検索で出てきたらしい。
こんなに早く院内の人に言われると思っていなかったから意外に業界って狭いなと思った。

まだ、中途半端にしか出来てないからちょっと恥ずかしいな。

作業効率を上げる為、工程表でも作ったらいいかな。

とりあえず、
8月に院内の勉強会で言語訓練補助アプリの有用性を発表する予定だし、
と言っても統計とかは取れないからスマホやパソコンの保有率や年間に失語症になる人の人数となっている人の人数、絵カードの代替に写真は有用かとかを調べていこういこうかな。
代替の有用性はエビデンスとしては信頼性は低いかもだけどアメリカあたりの大学がGoogleの援助で出してる論文で良さそうなのあったし概ね進めれるかな。
だから、7月までに現在のSEOを踏まえてプログラムの修正と使用者のここにあった訓練メニューの設定が出来るようにしないと。
SLTAからの訓練メニューの作成はまだ時間かかるからそれ以降にはなると思うけど。
6月はプログラムの修正を優先にしていこう。

TwitterやInstagram、Facebookでいいね押させて頂いております。言語訓練補助アプリ開発日記

こんにちは。

ツイッターやフェイスブック、インスタグラムでいいねをいっぱい押させて頂いております。
ご迷惑なっていたらすみません。

無料で言語の訓練がセラピストがいない時でもできるツールを一人でも多く病気で困られている方に伝わればと思ってさせて頂いています。

まだ、完成とはいきませんが、
脳血管障害により言葉が上手く出てこなくなった方は日々おられるかと思います。
現状でも理解訓練や呼称訓練は概ね使う事ができますので少しでも助けになればと思っております。

コミュリハの開発(プログラミング)に疲れた時はこういった形で周知活動をさせて頂こうと思っておりますのでよろしくお願い致します。

Chromeの「このページは動作していません」言語訓練補助アプリ開発日記

上記のタイトルのエラーが出てしまうらしい。

調べてみると、
Google Chome のバージョン56からスクリプトタグやインフレームタグが入っていると「ERR_BLOCKED_BY_XSS_AUDITOR」のエラーが出る事があるらしい。

このアプリ一部、JavaScriptで動いてるからタグ削除できないし、回避されせるには…

エラーが出る原因としては、
XSS、動的Webページの脆弱性とやらでによりChrome側が起こす問題らしい。
なので「X-XSS-Protection」のヘッダーをいじる事で回避できるらしい。

と言うことで早速、PHPのコードに「header(‘X-XSS-Protection: 0’);」追加してみた。

これで回避できてると良いのだけれど。